しろくまアニメ漂流記

アニメ・漫画・ドラマ・映画などのまとめを投稿しています。



1 湛然 ★ :2023/01/06(金) 05:38:33.64ID:ErE2ORt59
【明日の金ロー】新年はジブリ! 第1弾の「ハウルの動く城」と来週の「思い出のマーニー」の共通点は?
2023年1月5日 21時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20230105-OHT1T51109.html?page=1
「ハウルの動く城」のハウル(奥)とソフィー(C)2004 Studio Ghibli・NDDMT

(出典 hochi.news)



 新年一発目、6日の金曜ロードショー(後9時)は、昨年同様にスタジオジブリ作品からスタート。今回は「ハウルの動く城」(2004年)が、枠を35分拡大して放送される。木村拓哉が主人公・ハウルの声優を担当したことでも話題となった同作は、04年のベネチア国際映画祭のコンペティション部門に出品され、技術貢献賞に相当する「オゼッラ賞」を受賞。同年の最高興収(196・0億円)を記録し、歴代でも8位となっている。

 18歳の少女・ソフィーはある日、魔女に呪いをかけられ、90歳の老人に変えられてしまう。荷物をまとめて家を飛び出すと、向かった先の荒れ地で「ハウルの動く城」と呼ばれる奇妙な建物に遭遇。行くあての無いソフィーは、その建物の中で美しい魔法使いの青年・ハウルと、その仲間たちと生活をするようになるが…。

 本作を製作する際、宮崎駿監督はスタッフに向けて「ラブストーリーをやる」と宣言したという。それまでの作品でも「紅の豚」(1992年)のように、ほのかな恋心を描くことはあったが、ヒロインに「愛してしまった」と言わせるような本格的なものは初めて。しかも「戦火の恋」という特殊な状況の恋物語である。

 その意味では、宮崎監督にとっての”挑戦作”だったことは間違いない。一方で、テレビアニメ「未来少年コナン」(78年放送)や「風の谷のナウシカ」(84年)から貫かれている反戦への思いは、本作にもしっかりと刻まれている。我修院達也が声優を務めた「火の悪魔」であるカルシファーの「おいら、火薬の火って嫌いだよ。ヤツらには礼儀ってものがないからね」というセリフには、サラリと話す中にも深い意味が詰まっていることを考えさせられる。

 ところで、金ローでは来週もジブリ作品の「思い出のマーニー」(14年)が放送されるのだが、両作品にはある共通点があることをご存じだろうか。答えは、どちらも「TEAM NACS」のメンバーがそろって声の出演をしていること。5人とも出番は多くはないので、注意して見ていないと気付くのはかなり難しいだろう。

 全員で出演しているのには、本作で作画監督、「―マーニー」では原画を担当している高坂希太郎氏の存在が大きく関係しているようだ。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(高柳 哲人)

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2 名無しさん@恐縮です :2022/12/25(日) 16:55:36.01ID:GAjhde2K0
yamaはマスク付きで普通に出てるね

【【音楽】Ado、ずとまよ、yama…顔出しだけはしない「覆面シンガー」が増えた“納得の理由”とは? [ネギうどん★]】の続きを読む



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/05(木) 01:14:22.516ID:YJwD6YNn0
流石に原作が古すぎたか

【【悲報】結局誰もうる星やつらのリメイクアニメ見てなくね?】の続きを読む



1 風吹けば名無し :2023/01/05(木) 22:22:06.08ID:RL0QOlcOa
おっぱいにしか目がいかんのよ

【【悲報】ゆるキャンの映画今更見た結果wwwww】の続きを読む



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/06(金) 20:30:00.776ID:Y3GEvBIl0
コレを超えるきららアニメは全体的に円盤売上が高かった頃のけいおん!だけという事実に震える

ソース
https://www.oricon.co.jp/rank/bd/w/2023-01-09/

【《速報!》ぼっち・ざ・ろっく!円盤売上枚数16000枚のゆるキャン△超えをしてしまう快挙wwwwww】の続きを読む


今さら『Re:ゼロから始める異世界生活』見た結果



エミリアたん可愛い。レムちゃんしか知らなかったけど、最後どうなったのかよく分からんかったw

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1 名無しさんの次レスにご期待下さい :2022/10/31(月) 05:37:29.70 ID:+Dd8wHTQ.net
どう見ても共闘。タイマンこそ無理があるぞどうやって説明するんだ

【ヒソカ対クロロをタイマンって言うの苦しくないか?(ハンターハンター)】の続きを読む


【混乱】コンビニ菓子売り場に「酔えるグミ」、20歳未満の間で口コミ広がる…依存症専門家が警鐘


そもそもグミで酔いたいと思わないけどな。あらゆる食品で酒使い始めたら制限もキリがないよね。これはメーカー責な気がする。

子どもが口にすることを一緒に防ぎましょう」

アルコール入りの菓子がコンビニの菓子売り場に並べられているとして、注意を呼びかけた投稿がSNSで広がった。一般のお菓子に混ざって、アルコール分2.0%入りのソフトキャンディー『パリピ気分』が販売されていることに警鐘を鳴らすものだ。

投稿したのは、アルコールや薬物の依存症の問題に取り組む専門家。発売からまだ日が浅い商品だが、若者たちの間では「年確(年齢確認)されない酔えるグミ」などとして認知が広まりつつあるという。

子どもに食べさせるところだったとの報告も

コンビニ等のお菓子売り場でも陳列されています。保護者が注意書きを見落とす恐れがありますので、販売店の方々には酒類同様の取り扱いを徹底していただきたいです。大人の責任として、子どもが口にすることを一緒に防ぎましょう。〉

商品の写真とともに上記の投稿をツイートしたのは、NPO法人ASKアルコール薬物問題全国市民協会)」の社会対策部薬物担当で、依存症予防教育アドバイザーとしても活動する風間暁さんだ。

風間さんのツイートには、「これ!本当に危険! うちもおととい、夫が子に買ってきたのを私が間一髪で阻止した。普通にコンビニのグミのところに売ってたみたい。私は下戸で実際に確認しようがないけど、本当に売り場は考えろ」など子どもが手に取る危険性を指摘する反響が相次いだ。

ほかにも、大人でも知らずに食べて飲酒運転をするおそれに言及したり、「これ私も買いそうになった!飲んでる薬の関係でアルコールNGなので危なかった」などのコメントが寄せられている。

1月4日、都内のコンビニで他のお菓子と一緒に売られていることを記者も確認した。購入時に年齢確認はされなかった。

●20歳未満の若者たちに広りつつある認知「年確されない酔えるグミ」

風間さんがツイートしたのは、20歳未満の若者と接する中で、彼らの間ですでに「年齢確認されない酔えるアイテム」として認知が広まりつつあることに危機感を覚えたことがきっかけだったという。以下、風間さんとの一問一答

——ツイートのきっかけは

昨年末、息子たちと行ったコンビニで、ひときわ鮮やかでポップデザインの『パリピ気分』が視界に飛び込んできました。

手に取って見てみると、「アルコール分2%入り」の文字が。飲料であれば1%以上はアルコールとされるので、食品含有で2%というのは、かなり高いですよね。依存症の予防教育活動をしていることもあり、商品に対する危機感をおぼえました。

そして年が明け、日頃から接している20歳未満の若者たちに新年の挨拶をしていると、彼・彼女らの間でも「パリピ気分」が流行しつつあることがわかりました。

「酔えるグミって知ってる?」「酒は年確されるけど、これは大丈夫だった」と。

20歳未満のアルコール摂取は、まだ成長段階にある心身の発育に悪影響を及ぼします。摂取時期が早いほどアルコール依存症になりやすくなることもわかっています。

私は、アルコールで人生が壊れてしまった人たちと日常的に触れ合っていますが、中には子どもたちもいて、すでに亡くなってしまった方々もいらっしゃる。私の実父も、飲酒運転で事故を起こしました。そうした経験から、アルコールによる害を事前に防げるのであれば防いでいきたいと、心の底から願っています。そんな思いで注意喚起を発信しました。

●表記が「小さすぎ」て目立たない?

——商品そのものの持つ問題と、販売環境の問題は考えられますか

まずはパッケージ表記の問題です。子どもが真っ先に向かうお菓子コーナーに陳列される菓子としては、注意書きの文字が小さすぎるように思います。「※お子様や運転時はご遠慮ください」という注意が及ばずに、見落としてレジを通してしまう保護者がいたり、孫のためにと小さい文字が読めないご高齢の方が買っておいたり、一人で買い物にいける子どもが興味をもって購入したりする可能性も考えられます。

今時の子どもたちがよく見ている動画サイトでは、インフルエンサーによって「パリピ系の商品」がレビューされやすい傾向にあります。アルコールを用いて騒ぐことは、この鬱屈とした時代を楽しく生き抜くための策と言えばそうなのかもしれません。

しかし、アルコールを摂取しながら明るく「楽しそう」にしている大人たちの姿を日常的に見ていることで、その開放感に溢れた振る舞いや奔放さを持つパリピ像と、それをもたらしてくれるアルコールに対して、正しい知識を持たぬまま憧れを抱く子どもたちも現れるのではないでしょうか。

そういった心理的な背景を考慮したうえでパッケージを見てみると、『パリピ気分』の場合は商品名やフレーズとともに、デザインポップさも気になります。これまでもアルコール入りのチョコレートなどがお菓子売り場で陳列されていましたが、少なくともデザインはかなりシックで、「大人のお菓子っぽさ」がありました。

『パリピ気分』のパッケージは、端的に言えば「とても楽しそうな感じ」がします。添えられたフレーズも「アゲアゲハッピー」。食べれば楽しくなれそうです。こうした言葉やデザインが与える印象というのはとても大きいと思うので、子ども・若者の興味をひくような言葉選びとパッケージデザインである点からもリスクが高いと感じます。

すでに購入して摂取した20歳未満も実際にいますから、20歳未満のアルコール摂取防止に向けてどのように改善できるかを考えていけるとよいですよね。

●販売店は陳列場所のゾーニングを意識して

――販売する立場では何ができるでしょうか

販売店が今からできることといえば、年齢確認をおこなったり、陳列する場所を工夫することでしょうか。たとえばアルコール依存症で断酒して過ごされている方の中には、コンビニに行っても酒類やつまみの棚には近づかない方もいらっしゃるので、酒、あるいはつまみのコーナーに置いてあれば、多少なりとも子どもからゾーニングできるかもしれません。

なお、20歳未満が飲酒した場合は本人ではなく、周囲の大人の責任とされることが法律でも定められています。なので、子どもに与える商品に関して、周囲の大人はアンテナをよく張っておく必要があります。一人ひとりがアルコールに関する正しい知識を持ち、日常的に子どもと話し合えるような関係性が築けていければ理想的ですよね。

ただ、私としては、個々人、なかでも保護者の注意や責任だけに帰結するのではなく、社会全体で、一丸となって予防していく視点を共有したいです。アルコール問題は、社会問題ですから。

私は決して、メーカーや販売店が過剰に責められたり、裁かれるようなことを望んでいません。これを機にアルコール問題を知っていただき、より良い未来のために視点を共有していければいいと思っています。

●UHA味覚糖の考えは

風間さんが所属するASKでは、『20歳未満へのアピール力が強いビジュアルを酒類の容器や広告に使わないことを強く求める要望書』(2021年)を酒類業界団体に提出するなど、これまでも20歳未満とアルコールの「接点」について警鐘を鳴らしてきた。

メーカーのUHA味覚糖(大阪市)には、風間さんの投稿やSNSの反応を受けて、今後の対応などの考えについて問い合わせしている。コメントがあれば追記する。

コンビニ菓子売り場に「酔えるグミ」、20歳未満の間で口コミ広がる…依存症専門家が警鐘


(出典 news.nicovideo.jp)

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